ハイドロキノンを試せるビーグレン ホワイトケアの美白効果、口コミ

紫外線対策をしていても気になってしまうシミは、顔の印象をかえてしまうことがあります。シミが一つあるだけで、なんだか老けて見えますよね。美白成分入りの化粧品を使ってもあまり実感ができず、メイクで厚塗りをしてごまかしているという方も多いです。

 

そんな方におすすめなのが、ビーグレンのホワイトケアプログラムです。独自浸透テクノロジー技術を用いて開発された、美白成分の浸透に期待ができる化粧品です。

 

  • クレイウォッシュ 15g
  • QuSomeローション 20ml
  • Cセラム 5ml
  • QuSomeホワイトクリーム1.9 5g
  • QuSomeモイスチャーリッチクリーム 7g

 

効果が目に見えて分かる美白化粧品

 

美白成分が配合されていても、悩みの解決につながらないと感じている方が多いです。美白化粧品の多くは、紫外線によるメラニンの生成を抑制し、シミなどを防ぐ働きのある成分が配合されています。しかし、シミを予防する働きが期待できても、できてしまっているシミにはあまり実感ができませんでした。

 

そんな悩みから生まれたホワイトケア プログラムは、予防だけにとどまらずできてしまった悩みにも効果を期待できる成分が配合されています。

 

ホワイトケアに配合されている美白の成分とは

 

もともと皮膚科でも使用されているハイドロキノンが配合されています。シミや肝斑などに処方されている成分です。高い美白効果が期待できるといわれていますが、刺激が強いことや酸化しやすいことから2001年までは医療機関でしか使用は認められていませんでした。また、肌に浸透しにくいため肌トラブルの根本へ届かないというデメリットがありました。

 

効果を期待できるけれど扱いにくいという欠点のあったハイドロキノンを、QuSomeというテクノロジー技術により肌に浸透しやすく安定性のある成分に実現させました。カプセルに入ったハイドロキノンが肌の奥まで届き、今あるシミの悩みにも期待ができます。

 

肌トラブルの根本に届くハイドロキノンの働き

 

紫外線によってできるシミ予防に効果が期待できる成分です。また、ビーグレン独自の技術により肌に浸透しやすくなったハイドロキノンが悩みの根本にアプローチをします。肌の奥に届きやすくなっただけでなく、効果の持続も期待できます。

 

悩みの種だったシミが薄くなることで、肌の印象が明るくなったように感じられることもあります。肌の明るさは若々しい印象を導き、見た目の印象だけではなく悩んでいた心のすっきりも期待ができます。

 

ライン使いで透明感のある肌を目指せるホワイトケア

 

ビーグレンのホワイトケアは、効果的なライン使いができる化粧品です。化粧水と美容液などの相性は重要です。物によっては、成分の効果を妨げてしまうこともあります。同じラインで使用することでそれぞれの良さを発揮しやすく、より効果を期待することができます。

 

薬学博士が妻のシミ改善のために開発した化粧品がきっかけになり、成分の浸透を期待できる製品が生まれました。できてしまったシミが気になる方は、浸透しやすくしたハイドロキノンの効果を試してみるのもいいですね。

 

ビーグレン ホワイトケアの口コミ

 

アマゾンや@コスメ、公式サイトなどで購入前に口コミを調べましたが結局は肌に合うか合わないか・・・なので試してみることにしました。ビーグレンはかなり前から気になっていたコスメですが、やはり高いので躊躇していたのです。
子供のころからそばかす美人とか言われて、美人でもないのにそばかすがあるからそんな風に大人にもからかわれてずっと嫌な気分だったんですが、25歳くらいからそばかす、シミの数が増えて、40代後半には色も濃くファンデ隠れなくなり、ハイドロキノンを使う決意に至ったわけです。使ってみた感想ですが、ドキドキしたわりにちょっと赤くなった程度でした。
寝るときだけハイドロキノンは使用して、絆創膏を貼りました。寝ている間にペットが顔を舐めないとも限りませんから一応保険ということで。2日くらいちょっと赤くなって、その後は普通の肌色に戻って、2週間くらいするとシミが薄くなったと感じています。ファンデで隠れるようになりました。知り合いで女優みたいな肌の人がいるんですが、その人もビーグレンだと聞いたのでもうおばさんなのですが、美白肌を作っていこうと思います。